誰しも、一人で生きていくことはできません。
とはいえ、居場所とは何なのか。家庭?職場?友人とのひと時?それとも?

忙しなく過ぎゆく日々の中で、あなたにとっての居場所について思いをはせ、
心を解き放っていただけるひと時になれば幸いに思います

こんな思いで作成した動画、ご紹介させてください。

様々な立場でご自分の人生に向き合われながら

・「居場所」を求めておられる方へも
・大切な「居場所」をお持ちの方へも

一人でも多くの方に届けられたらと思っています。
主旨にご賛同いただけました際には、動画の拡散にご協力いただけましたら嬉しく思います。

★動画撮影のきっかけほか、#不登校は不幸じゃない のプロジェクトについては
ページの下の方でご紹介しております

【この動画のきっかけ】
CLSTの板谷友香里が「#不登校は不幸じゃない」(詳細は後述)に参画したことをきっかけに、「自分への理解を生きる力に」を活動の軸とするCLSTでも何かできないかとプロジェクトをスタートさせました。その1つがこの動画です。

【この動画は】
CLSTの松本真紀子のファシリテートのもと、CLSTメンバー2名に加え、このプロジェクトに賛同してくださった特別ゲスト3名が、「居場所」をテーマに自分の想いを語っています。 「答え」や「共通の価値観」を目指す目的ではなく、「集う人が自分を語ることを通じて、自分が自分を受け取る。その場にいる人もその人をそのままに存在させる」。そんな対話の時間になっています。

【音声が中心の内容です】
冒頭の二枚のスライドで、動画の趣旨を言葉にしています。その後は音声のみとなり、エンドロール(最後)に登場人物の名前を掲載しています。

#不登校は不幸じゃない とは?】
9月1日、夏休みあけが子供の自殺が1番多い。 そのような悲しい出来事がこれ以上繰り返されないために夏休み中に不登校または学校が辛い子どもやその保護者同士が繋がるきっかけを作り、仲間を作る。 「学校という居場所にこだわらない、嫌だったら行かなくていいよ。」というメッセージを伝えたいという想いから、全国の有志の人たちが行っているイベントです。

▽イベント詳細 学校が辛いお子さんやその保護者のための居場所や仲間を作ります!
発起人:小幡和輝さん http://www.obatakazuki.com/23624735