自分への理解を軸に 周囲との調和を高め 生きやすい世界を創る

単発講座 体験談

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149自分を見つめ直す時間が作れてよかったです。

50代 男性 税理士

149自分のためにも、人のためにもなる言葉や行動を用い、力づけとなるよう影響を与えようとも思いながらふるまえる自分を承認する機会となりました。面白かったです。

40代 女性

149メールの文章について、今まで「自分を伝える文」や「ぬくもりがあるか」という点では、作っていなかったので衝撃的でした。そして今、「自分を伝える自分らしい文」に「???」が湧いています。ぜひ、メールの講座お願いします!!また、「しんどい」や「疲れた」の言葉をよく発する人を引き寄せている訳ではなく、「相手にあまえさせてあげてた自分」としてあげ、今後は、そんな人をも少し明るくできるように同調ではない解決策をもっていきたいと思います。

20代 女性 理学療法士

149受験が上手くいかなかった息子に、かねてから用意していた言葉を伝えられて(既読スルーですが受け取ってもらえて)良かったと思いました。彼の挑戦を邪魔せず見守り、親として静かに味わい続けてきたことに喜びを感じています。何より反抗期に、私の手作りの食事を口にすることさえ嫌がっていた息子が、この戦いの期間、山盛りの食事を美味しそうに食べて、体調も崩さず乗り切ってくれたこと。結果は残念でしたが親として尽くせてやれたと思えています。前のめりの椅子で頑張る息子をまた応援していきたいと思えました。

40代 女性 地方公務員

149認めてくれる人と、助力や協力をしてくれる人とは同義ではない。助力や協力を気前よく求めます。自分は悪い人間ではないので、気前よく望むことをさせてあげ、望みを語り、助力や協力を求め、惜しまず、私も出します。

40代 女性

149相手に言われて嬉しかった事でも謙遜して否定していた言葉が自分自身を傷つけていることに気付きました。否定してしまった事で、自分を自分で信頼してあげられていない様な気がしているなと。自分の周りでは、自分に素直に、自分自身で信頼させてあげられる言葉を発する事が出来る世界を創りたいと思いました。

20代 女性 理学療法士

149体調が悪い中でも自分が力づけられる言葉が出てきて嬉しかったです。自分の中で他者から声を掛けられる「言葉」にすごく嬉しく感じていることに気がつきました。体調が悪い中、参加させて頂きありがとうございました。

30代 男性 カウンセラー

149自分を取り扱うということが少しずつ分かり始めた気がします。自分の変化に自分自身全く気づけないのですが、言葉に出して伝えて頂いたことが単純に嬉しく、自分をもっと観察しようと思いました。言葉を備えるおけいこがまだまだ必要です。が、今の自分でもできることから始めます。遠ざけていた言葉との距離は確実に縮まったと思います。

30代 女性 看護師

149「これからどうするの?」とたずねられる機会が増えますが、「休みます」「自分を休ませます」と答えようと思いました。機会を創って下さり、ありがとうございます。

40代 女性

149自分を力づける言葉をみていった時に、今まで言われて受け入れがたかった「優しいね」という言葉が実は嬉しかった言葉であったと気づきました。父に「死ね」と言われ傷ついたことも、今は仕事で利用者さんや患者さんに「もう早く死にたい」と言われるとすごく悲しい気持ちになることがつながっているかもと思います。次に、同じことを言われたら、私はあなたにそう思ってほしくないということを伝えるとともに何故そう思うのかをもっと深く共有したいと思います。(返ってこないかもしれないこともしっかり持ちあわせた上で)

20代 女性 理学療法士

149“助け合う”には強いイメージ、具体的なふるまいが思い浮かぶのに“互いを活かし合う”には、難しさを感じました。管理職として日々探究中であり、まだまだ修行途中なのだと自覚しました。発揮する能力、エネルギーは可能な限り、均等であるべきとの意識があり、特にやりたくない人への理解がしづらい状況にあります。そんな自分を楽にしつつ、全体が機能する方策を考えていきたいと思いました。

40代 女性 公務員

149互いに存在して、互いに住み分けて、互いに出てきて、触れ合ってみて、互いの世界でほっこりする時間を持っていけたらいいなと浮かびました。しっくり腑に落ちてはきていませんが今はこれでよし!

40代 女性

149私が使った言葉に私の本質が出る。という事象を味わい、自分自身の見え方がはっきりと見えてきました。自分が見えてくる事への抵抗も感じました。

30代 男性 会社員

149“互いを活かしあい助け合う”ということを苦手としている。難しく捉えている自分に改めて気付いた。相手を思い、思いやることが自分につながっている。自分を楽にするのか?見えたようで、まだ分からないので探究を続けます。“あなたを思って…”の意味を改めて考えるきっかけとなりました。

30代 女性 看護師

 149先生が言われたように、相手の背景を考える事で、自身の発言や相手からの発言の意図や思いが理解できると思いました。今後に活かしていきたい。正直、文章では伝えにくいのですが、色々とポジティブな発想がでてきましたので、この場が非常に有意義だったと思っています。ありがとうございました。

30代 男性 会社員

 

 149今回セミナーに参加することで自分が日頃頭の中(心の中)で何を考えて他人に対して接していたり、言葉かけをしているのかについて気づかされました。セミナーで発言することで自分に対してその言葉をかけること、自分の耳で聞くことがいかに大切かということに気づかされました。今後は、そのことについて少しでも職場で話あえる機会を設けても良いのかなと思いました。新しい発見ができたなと感じました。ありがとうございます!

30代 男性 歯科医師

 149今回「言葉の定義」について考えたり、他人の思いを聞いたりしてみて、同じ言葉でも自分と他人の認識は必ずしも同じものではないのだなぁと感じさせられました。特に、「助力・協力」の言葉の定義に関して、他の人から「他人を知ること」「察すること」「他人の世界に踏み込むこと」という意見が出てはっとさせられました。今後、他の言葉、違う場面であっても「同じものを自分と他者がどう捉えているか、その認識の違い」については、考え、活かしていきたいなと思いました。ありがとうございました。

20代 女性

149助け合う、活かしあうということは、自分だけが助けていると思っていても、相手に自分の意見を押し付けているかもしれない。自分がよかれと思ってしたことが相手を困らせていることもあるかもしれない。まずは相手の気持ちになって考えてみる。相手が不安そうな顔やまだ理解できていないことは、相手にどうすれば伝わるのか一緒になって考える。

20代 女性

 

149世界に愛されているなって思いました。私は私に協力を求めてもよし!周りに協力や助力を求めてもよし!人が時間を思わず使いたくなる自分でもよし!

40代女性

149助力・協力を求める事について苦手・難しさを感じていましたが、求める事そのものを自分に許していなかったのかなと思えました。その前提を変えることが出来ました。ありがとうございます。

30代男性 会社員

 149二人の子供の幼い頃、たくさんの人に助けていただいたことを思い出しました。子育てそのものが自分の手に負えないものであり、私達親子に関心を持って下さる人達に、色々なお願いをしています。協力を求めることは自分にとって難しいこと…その思い込みがありましたが、意外にいろいろ出来ていたと発見する機会になりました。もちろん大事にして頂いた方は、今も私にとって大切な人。命を削って尽くしていきたいと思えていることを改めて実感させて頂きました。面白かったです♡

40代女性 公務員

149自分の存在自体に価値があるということ、自分に正直に生きてよいということ、自分への信頼をより高めること、等が思いわきました。今日のテーマとしては、協力者の存在を意識してみていこうと思いました。きっと感謝満載の日々になりそうです。

50代女性 公務員

 149私は私の事情に関心を寄せて欲しい。寄せます。当事者(私)に決めさせます。

40代 女性

 149言葉にする事に対して持っていた恐怖心に気づきました。自分が負うことによって上手く組織が動くと思い込んでいました。少しずつ言葉にしてみようと思います。

男性

149 今の自分の状態を作っているものに少し気づけたと思います。無意識のうちに閉じ込めていたコトバ。そして言葉に出さなかったことでいつまでも消化できずにいたのかなと思いました。そんな自分を認めてあげようと思います。

30代 女性 看護師

 

149最近、仕事上で起こったトラブルから、職場内のスタッフ関係や助力・協力を求めにくい自分を少し責める気持ちがあったのですが、求められない理由、求められない時には、いさぎよく諦める勇気を持てました。明日からさらに自信を強めて仕事が出来そうです。

40代 女性 公務員

149”辞めたい、取り下げたいと思っていたこと”について、取り下げなくてもやれる、そして実は自分がやりたいことであったと気づきました。

皆さんのシェアを聴き、自分の立ち位置が子どもになったり親になったり、不思議な感覚でした。

40代 女性

149すっごーく考えました。考えたら・・・すごく疲れました。
知りたいけど知りたくない・・・これが自分の弱点かしら、と思いました。その思いを講座中に口に出したら、少し楽になりました。体力のない自分、口下手な自分を実感。家に帰り、自分が何をしたいのか向き合ってみます!

30代 女性 公務員

149今まで言葉にしていなかった・しにくかった「嫌い」という言葉を単純に”悪い言葉”とせず、言葉にすることで、私自身、すごく軽くなったように思います。

また、辞めたいことが何なのかを言葉にしたことで、その先にあった罪悪感に気づき、もう自分を解放してあげようと思えたことが良かったです。

20代 女性 会社経営

149・「すみません」と安易に言葉してしまうことのメンタルへの影響
・自分が人に嫌われることへ恐れを持っていること
・相手の好意を受け取らないことで、敵対されることへの恐怖(過去の体験から)
これらに気づきました。相手は相手であり、手放す。自分にダメ出しをする自分・・・これを手放すことで、自分にスペースができた!

30代 女性 NPO法人

149自分が取り下げたくないことが、誰かが取り下げたいことだと知り、参加者それぞれの世界の違いが面白かったです。

30代 男性 会社員

149自分が嫌いだ、苦手だと思っている人に対し、あまりにも「何か」「どこが」が具体的に言えなかった。
だから、そういう人への対策も考えられないのだと感じました。
人に話すことにより、振り返ることができました。

40代 男性 会社員

149母に対する自分を見つめる機会になりました。
極道系な現れ方をしてしまう私の存在を受け取る母は偉大です。母の世界が私をどうみているのか、探究していきたいです。自分の感じる違和感を信頼して、自分のこれからの人生を自分なりに歩み、どうなるのか見てみたいです。

50代 女性 高校教師

149今年になってより一層、グルグルと周囲が動き、自分にとっての協力者やモノが現れている感じがします。
私の人生これからかも!ありがとうございました。

60代 女性

149(参加のきっかけ)
自身が人に依頼する、されることに関して もやもやしていたことがあり、 このもやもやが何なのかを明確に掴みたいと思い、参加しました。(感想)
自身が依頼する際、断られてもいいやという意識で依頼しようと思いました。「断られたらどうしよう」「断らないでほしい」と思いながら依頼をすると 相手にも閉塞感を感じさせてしまい窮屈な依頼になるのだと思いました。 断られた際に、自分の中で幅や、選択肢をたくさん持っておけば依頼を断られた際にもアップセットが起きず気持ち良い関係性で 次の依頼にいけると思いました。

20代 女性 料理研究家

149(参加のきっかけ)
・ 日々の生活に行き詰まり感を感じモヤモヤしていたため
・ 講座に参加することで新たな観点を手にすることを確信していたため(感想)
自身にあることを、誰の目を気にすることなく、 「わたしはこうだ!」と言葉にできること。日常で、いつでもそれができるかというとそうではなく、 だからこそ、そのような時間を自分に創り、 自身を世界に確立させてあげること。
それがなによりも自身を癒すし、自信にもなると感じました。わたしはいま苦しい状況にあります。
その苦しさを伴いながらも、 わたしは幸せだし、命があることに感謝し、生きていることを謳歌している。
その状況に在れるのは、わたしをわたしに戻してくれる場(講座)と、 影に日向に、いつも温かく見守ってくださるパートナーのおかげだと、 心より、いつも、そう思っています。

30代 女性 会社員

149(参加のきっかけ)
一度、冥加塾を体験してみたかった。(感想)
相手の観察。時期を見極める。自分が出来ない理由、あなたに依頼したい理由をつける。

女性

149(参加のきっかけ)
冥加塾は日々の出来事を通して自分を見つめ、新たな視点に気がつく、 私にとってかけがえのない機会です。
依頼をテーマに気がつく事が沢山ありました。(感想)
職場でスタッフに依頼した事を、素直に受け入れて貰えず、しぶしぶ了解された事がありました。
自分は今まで、マネージャーからの依頼は受け入れてきたので、受け入れられない自分は、 マネージャーとして見下されているのではと悩みました。しかし、この件を探求し、依頼を受け入れられないと、自分が否定されたように感じている事と、 自分はマネージャーだから受け入れられて当然と思っている事に気がつきました。 マネージャーとスタッフは役割が違うだけなのに、マネージャーは偉いと思っている事と、 偉い人として扱われるように、もっともらしい行動と発言をしないといけないと、 自分にプレッシャーをかけて苦しんでいた事にも気がつきました。相手には、依頼を受けるか受けないかを選択する自由があり、 私はそれをどちらも受け入れる器を持ちたいと思いました。
また、マネージャー=偉いという価値観から自分を解放し、もっと率直で、 自由な関係をスタッフと築きたいと思いました。講座を通して、様々な観点で物事を捉えられ、生きやすくなりました。

40代 女性 会社員

149(参加のきっかけ)
テーマの「依頼 違いの力を引き出す機会」に関心が あったためです。
私は人に依頼することを苦手に思うところが あったので、講座での気づきを私生活や仕事で活かしたいと思いました。(感想)
冥加塾での気づきによって、ここ最近抱えていた 重石のようなものが軽くなって、すごく楽になりました。 もやもやが晴れてクリアな自分でいます。私は特に仕事において、人に依頼することを苦手に思うところが ありましたが、講座を受講して、誰に対してもそうであるとは 限らないことに気づきました。
例えば、「この仕事はこの人に合うかも!」と思っての依頼は、 躊躇なく依頼ができて、スムーズに進むことが多く、 依頼した相手にも予算の有無に関係なく喜んでお仕事していただけることが多いです。一方、相手との関係性ができていなかったり、 その方を適任と思っていないのに依頼する際は 依頼をする際に悩みます。講座での気づきから、今後に活かしたいと思うことはたくさんありますが、 その中でも「自分自身への理解を深めること」、 「相手に関心をもつ」ことに取り組みたいと思いました。忙しく仕事をしていると、自分の関心に目を向ける時間を とれていないように思います。最近は特にそうでした。そうすると、他者への関心も持てなくなり、 すごく狭い世界で事を進めているように思い 苦しさを感じることがあることに気づきました。 それに気づいた自分として、 「自分自身への理解を深めること」、 「相手に関心をもつ」ことに意識的に取り組みたいと思いました。最近やってみたこととして、休日に目的を持たずに(ここでいう 目的とは何を買おうとか、どこのお店に行こう、など。) 商業施設のデパ地下を歩いてみました。いろいろお店を見てもあまり関心をもてるものが無かったのですが、 ふと目にとまったドライフルーツやオーガニック食品を扱うお店に 興味がわき、そこで食事をしたり、お土産を買ったりしました。 (そこのお店は以前から知っていたのですが、じっくり時間をかけて 見ようと思ったのは今回が初めてです。「自分自身への理解を深めること」 に意識が向いたからかな、と思っています。)今回の体験を通して、そういえば、私は体にやさしかったり、 丁寧につくられている食品が好きだったなあ、ということを思い出しました。料理の仕事をしているので、食品選びの際は、 「家庭で取り入れやすいもの」を意識的に選ぶようにしています。 料理を提案する際、「家庭で取り入れやすい食品やスーパーで手に入りやすい食品」 が重要視されるためです。でも、ほんとうは変わった調味料や食品も好きで料理に使いたいのに 仕事では使えないという理由から、あえて取り入れないように しているのだと気づき、そこにつまらなさを感じている自分に気づきました。 仕事での提案では使えなくても、自分の好きなものとして、そういったものも ふだんの料理に取り入れていきたいと思いました。こういう時間をもうけたことで、こういう食品なら○○さんへの プレゼントに良さそう、夫にも教えてあげたい、など、 自分だけでなく、他の人のことも思い浮かびました。講座での気づきを これからも活かしていきたいです。 ありがとうございました^^

20代 女性 会社経営

149(参加のきっかけ)
以前にアビリティのコースの見学をしました。アビリティの講座には参加出来なかったので 今回、冥加塾に参加しました。アビリティの見学講座で感じた 「安心できる場」「なんでも話しても よい場」は私にとって初めてでした。 なんというか、楽しかったので、もう一回この場に来たい。もう一回 自分と向き合ってみたいと思い参加を決めました。
時間も参加しやすい時間帯なので助かりました。(感想)
参加して思ったのは、楽しかった。もっと自分を探求したいということでした。実際に日常に戻ると、本当に自分と向き合う時間を作っていない事に気が付きました。
参加してから、よく「自分がこれを選択したいのか」ということを頭に浮かせます。 周りの目や自分の過去・わいてきた感情で選択していないかということを考えます。 それが正解なのかは分かりません。今でも自分が本当に選択したいことが何なのか、それ 自体が分からなくなることがあります。 本当に考えます。頭がおかしくなりそうです(笑) 答えが出なくても良し。それを探求しつづける毎日になりそうです。でも前より、生きやすくなった。と思います。講師の松本さんの言葉は、生きています。だからこそ、自分の心に壁を作ることなく入ってきます。 思いを言葉にする。受け止めてもらう。 それだけで私はパワーを頂いたと思います。自分と向き合った2時間あっという間でした。

30代 女性 看護師

 

お気軽にお問合せください TEL 090-4229-2891 メールでのお問合せはこちらから〔担当:吉川〕

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